メインのティはゆるやかな打ち下ろし、サブティは豪快な打ち下ろしとなっている。グリーン前の池を征服できれば難しい距離でない。グリーンは瓢箪型で、くびれたところで全く異なったアンジュレーションにわかれ、このコースではもっとも難しいグリーンの1つである。ピン位置のエリアをはずせば、3パット4パットもありえる。(ニアピン推奨ホール)
※印現在は上のティは使用しておりません。ご了承ください。